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中野真典
作品「長靴をはいたような猫」
中野真典個展「ぼくとミツと」出展作品より。
画家、中野真典さんが絵本『ミツ』に描いた愛猫ミツや、出会った猫、記憶の中の猫たちを鮮やかに蘇らせたドローイング。
古い画集から剥がした風合いのある紙に、墨、絵具、インクなどで描いています。
ガラス2枚で原画を挟んで額装しているので、絵の裏面も見えます。
額サイズ:外寸 224x274mm(内寸 194x244mm)
中野真典
1975年、兵庫県生まれ。画家、絵本作家。
大阪芸術大学在学中、SELF-SOアートギャラリーにて初個展を開く。卒業後、保育士として勤めた後、作家活動に入り、京都、大阪、東京などで精力的に個展を開く。絵本を多数手がける。
nakanomasanori.com