nakaban / 植田真「parallel stamps」5/1〜19
nakaban / 植田真「parallel stamps」
会期:2025年 5月1日(木)~5月19日(月)
open:12時~19時(初日18時まで)
close:火・水
nakaban / 植田真、2014年に開催された展覧会「夜明けまでにはまだ時間がある。」から11年ー
切手やポストカードをモチーフにしたあらたな試みをどうぞお楽しみください。
《live event》
「手紙は夜更けにやってくる」
nakaban(lightbox)× makoto ueda(guitar)
日時:5月1日(木) 17:30 入場/ 18:00 開演
★ライブは終了しました
2019年のライブ動画
nakaban x makoto ueda live session 8. june 2019 at URESICA
https://www.youtube.com/watch?v=NvJgDcxMpk0
nakaban ナカバン
1974年 広島県生まれ。画家。
旅の記憶を主題とし、絵の中を旅するように風景を描き続けている。また音楽家のトウヤマタケオと「ランテルナムジカ」を結成し各地でライブを行う。2013年には新潮社の「とんぼの本」のロゴマークを制作。近年は絵本を数多く発表。主な作品に「よるのむこう」(白泉社)「ころころオレンジのおさんぽ」(イースト・プレス)「みずいろのぞう」(ほるぷ出版)「ぞうのびっくりパンやさん」(大日本図書)「うみべのいす」(佼成出版社)他多数。
http://nakaban.com
植田真 makoto ueda
1973年生まれ。画家。『マーガレットとクリスマスのおくりもの』で日本絵本賞を受賞。おもな作品に、『スケッチブック』、『まじょのデイジー』、『おやすみのあお』、『ぼくはかわです』、『えのないえほん』(作・斉藤倫)、『りすとかえるとかぜのうた』『りすとかえるのあめのたび』など。さし絵・装画も多く手がける。さし絵・装画も多く手がける。
http://www.silentphase.com