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「しずかな時」と「ミツバチ」makoto ueda / nakaban

60,500円

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タイトル:「しずかな時」と「ミツバチ」 作家:左/植田真 右/nakaban 植田真とnakaban、二人の画家が、手紙や切手をテーマにサイズだけ決め、それぞれに描いた絵を展示会場で初めて出し合い、ペアを決め、額装しました。ふたつの窓から交差し、見る人の想像を重ねて立体的に広がるパラレルワールド。いつまでも眺めていたい風景。 画材:水彩絵具、水彩紙 ◎額装品 額:チーク、ガラス、マット紙(2mm厚)黒芯 サイズ:254×203mm マット窓:60x55mm / 60x55mm *なるだけ目視に近く色調整していますが、ご覧いただく環境などでも実物と色味の差異がありますことご了承ください。 nakaban ナカバン 1974年 広島県生まれ。画家。 旅の記憶を主題とし、絵の中を旅するように風景を描き続けている。また音楽家のトウヤマタケオと「ランテルナムジカ」を結成し各地でライブを行う。2013年には新潮社の「とんぼの本」のロゴマークを制作。近年は絵本を数多く発表。主な作品に「よるのむこう」(白泉社)「ころころオレンジのおさんぽ」(イースト・プレス)「みずいろのぞう」(ほるぷ出版)「ぞうのびっくりパンやさん」(大日本図書)「うみべのいす」(佼成出版社)他多数。 nakaban.com 植田真 makoto ueda 1973年生まれ。画家。『マーガレットとクリスマスのおくりもの』で日本絵本賞を受賞。おもな作品に、『スケッチブック』、『まじょのデイジー』、『おやすみのあお』、『ぼくはかわです』、『えのないえほん』(作・斉藤倫)、『りすとかえるとかぜのうた』『りすとかえるのあめのたび』など。さし絵・装画も多く手がける。さし絵・装画も多く手がける。 silentphase.com

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